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設備紹介
マイクロスコープ(歯科用実体顕微鏡)
佐藤歯科クリニックではマイクロスコープ(歯科用実体顕微鏡)を使用しています。
マイクロスコープを使用して人間の視力の6~32倍の大きさで見ることにより、より正確でより精密に、そして安全な治療が行えます。
当院では、審美歯科・インプラント治療・歯の中の神経の治療・歯周治療(手術の際に使用)と使われています。
マイクロスコープを使用して人間の視力の6~32倍の大きさで見ることにより、より正確でより精密に、そして安全な治療が行えます。
当院では、審美歯科・インプラント治療・歯の中の神経の治療・歯周治療(手術の際に使用)と使われています。
通常の目線
tria

マイクロスコープの目線
根の中に亀裂(クラック)など 細部まで観察できます。
術前
根の治療が不十分のため感染をおこし根の先端に膿がたまっているレントゲン写真。
(根の先の黒い所に膿がたまっている)
(根の先の黒い所に膿がたまっている)
tria

術後
マイクロスコープ下で感染源を確実に取り除いた後、根の中を薬で封鎖した時のレントゲン写真。
根の先の透過像(他より黒く見える所)が術前より縮小し治癒傾向を示している。
根の先の透過像(他より黒く見える所)が術前より縮小し治癒傾向を示している。




